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No.6 匿名希望 さんのコメント:
筆者の大好きなクルマの「フロントガラス」は英語圏では「ウィンドシールド」というんだが、そっち使えよ。
ハンドルも、イギリスでは通じないことも無いが、米国では使わない。
ハンドルは英語圏では「ステアリングホイール」という。
No.7 外来語の誤用不可マン さんのコメント:
外来語が日本に入ったとたんにちがう意味で使われることが問題
(「クーポン」だけでなく「アルバイト」「リストラ」なども該当)
No.8 匿名希望 さんのコメント:
正しい日本語を守る会は、意味が通用することと本来の意味のどちらを優先して支持するのだろう?

他のトピックでは誤用でも意味が通じるから問題ないと書いてあったが。
No.9 匿名希望 さんのコメント:
IT化が進んだ以上全く違う物を擬似的に指しても良いと思うんだが。
本体=website大元で
クーポン=端末表示、印刷物
切り離されて使用されている分には同じ物。
No.10 匿名希望 さんのコメント:
「マジック」「ミシン」と同じようなものでしょ?
慣用化されたカタカナ語。
No.11 外交官の知り合い さんのコメント:
日本のマスコミによって外国語の意味を捻じ曲げてしまうと外交をするときに支障が出る。
No.12 さんのコメント:
外国語の意味を勝手に変えるな!
No.13 くろにゃんこ さんのコメント:
言葉の壁を超えて起こる誤用外来語は誕生しやすく且つ定着しやすいのだと思います。指摘されるチャンスが少ないですから。
壁の片側の誤用世界内部にいれば支障ないんですが、壁をまたぐ国際(言語際?)の場では混乱の元ですよね。
No.15 喝! さんのコメント:
誤ったものを定着させるな!
No.16 閉鎖希望 さんのコメント:
婆 亀 !
No.17 匿名希望 さんのコメント:
外来語は別に外国語そのものではないのだから、日本人の好きなように決めればいいことだ。
それを本来の外国語と同一視することが問題なのである。

そもそも国が違えば概念が違う。無理に翻訳したところで、その国の文化を理解しなければ本当の意味をわかった事にはならない。
No.18 あのね さんのコメント:
「外来語は別に外国語そのものではないのだから、日本人の好きなように決めればいいことだ」
大間違い!該当の外国人に対して失礼な場合が少なからずある(特にSimoneta)
No.19 さんのコメント:
「そもそも国が違えば概念が違う。無理に翻訳したところで、その国の文化を理解しなければ本当の意味をわかった事にはならない」
それは外来語の誤用の失礼さがわかっていない日本人にも該当する。
No.20 匿名希望 さんのコメント:
> あのね
逆だってあるぞ。それに対していちいちあなたは失礼だと思うのか?
(下ネタの絡みで行けば、英語におけるHENTAIとか)

> 『「そもそも国が違えば概念が違う。無理に翻訳したところで、その国の文化を理解しなければ本当の意味をわかった事にはならない」
それは外来語の誤用の失礼さがわかっていない日本人にも該当する。 』
はあ?
どんな言葉でも、その国に伝わった時点で概念が変わるという話をしているのだぞ。何を寝ぼけている?


ちょっと聞いてみくなった。
神を英語にするなら、あなたならなんと訳す?
No.21 さんのコメント:
ヘボコメウザイ!
No.22 因みに さんのコメント:
ドイツ人は皆、臨時職員だというわけではない。(「アルバイト」は「働く」という意味のドイツ語)
No.23 匿名希望 さんのコメント:
> ドイツ人は皆、臨時職員だというわけではない。(「アルバイト」は「働く」という意味のドイツ語)
日本語で言うアルバイトとドイツ語のアルバイトでは意味が違うというだけのこと。
それを語源がそうだというだけで同じだと考えるからそういうことになる。
No.25 ドイツ滞在経験者 さんのコメント:
No.23どのは、自分のコメントをドイツ人に向かって言えますか?
No.27 命令 さんのコメント:
消しなさい!
No.28 閉鎖希望Z さんのコメント:
婆 亀 ! 婆 亀 ! 婆 亀 ! 婆 
亀 ! 婆 亀 ! 婆 亀 ! 婆 亀 
! 婆 亀 ! 婆 亀 ! 婆 亀 !
婆 亀 ! 婆 亀 ! 婆 亀 ! 婆
亀 ! 婆 亀 ! 婆 亀 ! 婆 亀 
! 婆 亀 ! 婆 亀 ! 婆 亀 !
婆 亀 ! 婆 亀 ! 婆 亀 ! 婆 
亀 ! 婆 亀 ! 婆 亀 ! 婆 亀 
! 婆 亀 ! 婆 亀 ! 婆 亀 !
婆 亀 ! 婆 亀 ! 婆 亀 ! 婆 
亀 ! 婆 亀 ! 婆 亀 ! 婆 亀 
! 婆 亀 ! 婆 亀 ! 婆 亀 !
婆 亀 ! 婆 亀 ! 婆 亀 ! 婆
亀 ! 婆 亀 ! 婆 亀 ! 婆 亀 
! 婆 亀 ! 婆 亀 ! 婆 亀 !
婆 亀 ! 婆 亀 ! 婆 亀 ! 婆 
亀 ! 婆 亀 ! 婆 亀 ! 婆 亀 
! 婆 亀 ! 婆 亀 ! 婆 亀 !
婆 亀 ! 婆 亀 ! 婆 亀 ! 婆 
亀 ! 婆 亀 ! 婆 亀 ! 婆 亀 
! 婆 亀 ! 婆 亀 ! 婆 亀 !
婆 亀 ! 婆 亀 ! 婆 亀 ! 婆
亀 ! 婆 亀 ! 婆 亀 ! 婆 亀 
! 婆 亀 ! 婆 亀 ! 婆 亀 !
婆 亀 ! 婆 亀 ! 婆 亀 ! 婆 
亀 ! 婆 亀 ! 婆 亀 ! 婆 亀 
! 婆 亀 ! 婆 亀 ! 婆 亀 !
婆 亀 ! 婆 亀 ! 婆 亀 ! 婆 
亀 ! 婆 亀 ! 婆 亀 ! 婆 亀 
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婆 亀 ! 婆 亀 ! 婆 亀 ! 婆
亀 ! 婆 亀 ! 婆 亀 ! 婆 亀 
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婆 亀 ! 婆 亀 ! 婆 亀 ! 婆 
亀 ! 婆 亀 ! 婆 亀 ! 婆 亀 
! 婆 亀 ! 婆 亀 ! 婆 亀 !